大切なものは心の中に

チュジフン主演「キッチン」を中心とした作品の2次小説書庫です。

秋だから、心が疲れている・・・のかもね。

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あんにょんです。

心を亡くすと書いて忙しい。

ふと気がつくと1週間経ってる感じ。
忙しさも慢性化すれば日常となり、
私の中の「忙しい」のものさしも変わってきてしまって、
これは一体、どうなってるのか?

感覚は麻痺しても、体力は限界があるし、
いろんなところで、ギシギシ音が聞こえるってことは、
やっぱりまずいってことだわね。

ここも、なかなか更新できなくなっちゃって、
時間が全くないわけじゃないけど、
今、心に余裕がないというか、
身体に余裕がないというか。

そう言いつつ、見果てぬ夢にうつつを抜かし、
そちらに心を奪われているっていうのもある。

妄想もしたいけど、
今のところリアルなことに目がいってるって感じですなぁ。

あ、そー言えば無事に当選しました。
コンフェッション」のイベント。
まぁ、落選する人もいないでしょうけどwww

会場の席は全部で21列。

今のところ、二桁の列になったという方の話は聞いていません。
箱が大きすぎるよ。

ガラガラだと、中継のジフニが心を痛めるだろうなぁ。
でも、本人来なくて、この値段は、
冷静に考えたら、ちゃぶ台返し級で、
それがわかっているのに行かずにいられないのは、
まさに鴨ネギ状態というか、
「月のうさぎ」ね。

旅人に化けた神様に、
何もあげるものがなかったうさぎが、
自分の肉を捧げるために炎に飛び込むお話。

神様はその魂を尊いとして、
うさぎを月に描いたけれど、
ジフニは、私たちの心を月に描いてくれるかしら?

いいの、そんな大それたことしなくたって。
「バカだなぁ。」って、くすっと笑ってくれるだけで。
それだけできっと私のこころは、勝手に天に上がるから。